現地での味わいそのままに 
株式会社ドラフトワイン・システムの会社ロゴ

Draft Wine Systems Co., Ltd.

Welcome to Draft Wine Systems!

 
日本全国の料飲店様に樽生ワイン®︎を
直接販売している会社です 

 
 
 

Welcome to Draft Wine Systems!
 

日本全国の料飲店様に
樽生ワイン®︎を
直接販売している会社です 
 

 
 

B r a n d

B r a n d

 
樽生ワイン®
樽生スパークリング・ワイン®は登録商標。

 
 現地での味わいそのままに、
 ロスなく無駄なし、最後の一滴まで美味しいワイン

 
 生産に関わった様々な人々の思いが込められたワイン。
 ドラフトワインは良質で美味しいワインをお届けします。
 だからワインでは常識のガラス瓶詰めやコルク栓使用にこだわりません。
 現地でワインをステンレス製樽詰め輸入しています。
 ステンレス製樽は繰り返し使用しますので、
 廃棄ボトルなどの環境負荷を大幅に低減します。
 
 
 
 

 
樽生ワイン®
樽生スパークリング・ワイン®は
登録商標。

 
 現地での味わいそのままに、
 ロスなく無駄なし、
 最後の一滴まで美味しいワイン

 
 

 生産に関わった様々な人々の思いが
 込められたワイン。
 ドラフトワインは良質で美味しいワインを
 お届けします。
 だからワインでは常識のガラス瓶詰めや
 コルク栓使用に こだわりません。
 現地でワインをステンレス製樽詰め輸入しています。
 ステンレス製樽は繰り返し使用しますので、
 廃棄ボトルなどの環境負荷を大幅に低減します。
 
 
 
 

ドラフトワイン・システムとは

 

単なる目新しいワイン提供方法ではなく、ワインの新たな価値を創造。

現地での味わいそのままに
単に生ビール同様なサーバーを使用して、ワインを抽出、提供するシステムではありません。いかなる目新しい提供方法であろうとも、中身のワイン自体の品質が確かであることが重要です。ドラフトワイン・システム®はワイン自体の品質、本物性にこだわります。
また容器には高価なステンレス製樽を採用、徹底した物流管理、その他さまざまな手法を構築し、「現地での味わいそのままに」を実現してまいります。
 
環境負荷を大幅に削減
ステンレス製樽は空になれば回収、洗浄・滅菌し、再使用します。料飲店様でグラス、カラフェでワインをご提供いただければ廃棄ボトルは出ません。
  
 

システムの特徴

 

ロスなく、無駄なし、ファーストオーダーでお待たせしません。

通常のボトル詰ワインとは異なり、ワインはステンレス製樽(keg)に窒素置換して充填します。そのため樽内部のヘッドスペースにも空気が残ることがありません。光にも空気にも一切触れることなく、窒素ガス(スティルワインの場合)、炭酸ガス(スパークリングワインの場合)を用いて、その圧力で抽出します。
氷冷式の樽型ディスペンサーを使用することで、赤ワインは程よく、白ワインとスパークリングワインはしっかりと冷えます。
「ロスなく、無駄なし」多人数でのお越しのお客様にもスピーディにご提供いただけます。ファーストオーダーでお待たせしませんので、ストレスが無くなったお客様からは料理のご注文も追加オーダーも頂きやすくなります。客単価アップと顧客満足度アップにつながります。繁盛店の必須条件のひとつです。
 
 

オペレーション効率の良さ

 
ボトル詰ワインやBiBとの比較

ボトル詰ワインやBiBの場合

  • 白ワインや泡ものはしっかりと冷やしておかねばなりません。
  • 冷却時間や冷え具合の確認、ストックの逐次追加なども必要です。
  • 保管場所をとります。
  • ボトルは廃棄コストがかかります。
  • アルバイトスタッフでは十分な対応が困難です。
  • 開栓や開栓後の鮮度保持(グラス売りの場合)のための措置など手間と努力が必要です。

 
ドラフトワインの場合

  • 生ビール同じ管理体制で対応でき、お手入れも簡単です。
  • 仕組みを説明すればお客様に直観的に価値をご理解いただけ、アルバイトスタッフで、十分な対応が可能です。
  • 簡単なオペレーションで、つねに開栓したてのフレッシュな味わいをご提供できます。

 

他店との差別化

商品の独自性と商圏への配慮

ドラフトワイン・システム®は本当に美味しいワインを美味しい状態でお客様に提供するシステムです。また樽型ディスペンサーを使い樽からワインを抽出するシステムは見た目にも安心感がありエンターテイメント性も持っています。
 
商品の独自性
樽生ワイン®、樽生スパークリング・ワイン®は弊社の登録商標ですので、料飲店様に独自性の一つとしてお使いいただけます。
 
商圏への配慮
料飲店様は、業態、コンセプト、メニュー、価格と他店舗との差別化に様々な工夫、努力をされています。
ビールを始めほとんどの商品は、どの店舗様でも自由に取扱いができますが、料飲店様にとって重要な「商圏」について何ら配慮がございません。隣の店舗でも同じ商品が使われているというのが通常です。
これに対しまして、ドラフトワイン・システム®では、料飲店様の「商圏」を意識しています。とくに地方都市では制限の度合いを強くさせていただいています。大都市圏におきましても、基本的に制限を設けながらの展開となります。

登録商標

本物である証

樽生ワイン®

  • 樽生スパークリング®
  • 樽生スパークリング・ワイン®
  • 樽生ヌーボー®
  • 樽生ボジョレ・ヌーボー®
  • ドラフトワイン・システム®
  • PRODRY
  • GIRAMONDO
  • 樽生ノヴェッロ®

 

弊社が行う登録商標の意味

人気商品、画期的な商品にはすぐにそれを真似した商品が出てくるものです。
また、料飲店様の中にはあたかも弊社のワインであるかのような表記をして、多くの消費者の皆様に別モノのワインを提供されているところもあります。
或る消費者様から「樽生スパークリングの味が変わったのか?」とお問い合わせをいただきました。
少しお訊ねすると「白の樽生スパークリングなんだけど、甘口だった」とのこと。全く似ても似つかない別物でした。
  
料飲店様で、生ビールのようにディスペンサーから抽出するワインには、通常のボトル詰めワインとは異なり、メニューに表ラベルも裏ラベルも貼付されていません。
消費者の皆様はそれがどうようなワインであるのか知る術もなく、迂闊にも安価な輸入ブドウ果汁を原料、酸味料で味付けをしたようなワインを飲まされてしまうこととなります。
 
商標登録されている「樽生ワイン®」「樽生スパークリング®」「樽生スパークリング・ワイン®」の表記をメニューや広告にご使用いただくことで、消費者の皆様には目印となりますので、類似品と区別していただくことが可能となります。
 
「樽生ワイン®」「樽生スパークリング・ワイン®」はお客様に安心して本物の味わい、現地での味わいをお楽しみいただけるようにご用意した特別なワインです。
弊社がこの樽生ワイン®を日本に販売を開始するまでは、日本の市場には同様のワインが存在しませんでした。
料飲店様は料理や飲み物を提供するだけでなく、信用をも販売しています。けっして個人的にワインを楽しんでいるわけではありません。
そのようなお店の信用を守るために、弊社の商品は商標登録し、直接取引の特定の料飲店様でしか提供申し上げていません。
 
 


商標権とは(経済産業省特許庁HPより)

  • 商標権は、商標を使用する者の業務上の信用を維持し、需要者の利益を保護するため、商標法に基づいて設定されるものです。

商標権の効力(経済産業省特許庁HPより)

  • 商標権者は、指定商品または指定役務について登録商標の使用をする権利を専有します。さらに、他人によるその類似範囲の使用を排除することができます。
  • 商標権者は、権利を侵害する者に対して、侵害行為の差し止め、損害賠償等を請求できます。

 
 
 

商標権の効力が及ぶ範囲         指定商品および役務  
同一 類似 非類似
商標 同一       専用権 禁止権 × 
類似      禁止権 禁止権  × 
非類似      ×  × ×

 
 
 

模倣品・類似品との比較

製法と表記

世の中には何らかの理由で、紛らわしい商品名称が使われることがあるようです。
例えば、「第3のビール」。 これはビールなのか?それとも別のモノなのか?
多分にメディア、広告代理店のなせる業としか言いようがないように思われます。
企業が研究開発して新たに「新製品」を市場に出すことには大いに意味があります。
しかし、ビールではないのに、「ビール」という名称を使っていないからといって、ビールの缶と類似のデザインで、更に「泡」や「麦」や「ホップ」などの語や図案や商品名を用いることで、購入者が(勝手に)ビールを想起するように作られています。
ヨーロッパでは Authenticité(本物)が価値として尊重されています。そのため厳格なワイン法がワインを規制しています。一方、日本にはワイン法は存在しません。
行き着くところ、「私にはこれがビール」、「私にはこれがワイン」と購入者が納得されていれば問題無しとなるのでしょうが、本来の味わいは一体どこに行ってしまうのでしょうか?商品を供給する側の者として、「売れれば良い」といった商業至上主義を見直す必要があるように思えてなりません。
 
 
 

  ドラフトワイン・システム社
樽生スパークリング・ワイン®
PRODRY 
SP社
樽詰スパークリングワイン 
写真
prodry
pole
生産者 モンテルヴィーニ社 国産ビールメーカー
原料ブドウ プロセッコ・トレッビアーノ(果実) 輸入ブドウ果汁※注1
原産国 イタリア(輸入ワイン) 日本(国産ワイン)※注2
アルコール度数 11度 9度
スパークリングワイン製法 シャルマ方式※注3 不明
酸化防止剤 亜硫酸塩(通常ワインと同様) 無し
保存料 不使用 ソルビン酸カリウム
酸味料 不使用 使用
日本での販売開始時期
2006年8月 2012年11月
販売方法 ドラフトワイン・システム社 直接取引 酒販店取引

この比較表は、現物の写真およびプレス発表された事実に基づいて作成しています。
     
  

注1、注2 「輸入ブドウ果汁」「国産ワイン」: 
北海道ワイン株式会社 嶌村彰禧氏著 「完全国産主義」によれば、ワイン法のない日本における国産ワインの一般的な定義は次のとおりです。
①日本国内で国産原料から製造されたワイン。
②右項目に輸入ワインをブレンドしたワイン。 
③輸入濃縮果汁を加水発酵したワイン。
通常ボトルワインでは裏ラベルに「輸入ブドウ果汁使用」等の記載がされています。 サーバー等での抽出を行う樽詰ワインの場合は、商品のキャップにはその表示があってもメニューやグラスに表示されていない(表示する法的義務はない)ので消費者の皆様には分かりません。 消費者の皆様には見えないからこそ間違いのない本物をご用意することが必要です。 「輸入ブドウ果汁」が原料であるのに輸入ワインであるかの表記をしたり、曖昧な表現での販売方法や宣伝方法は、消費者に対して余りに不誠実な行為であり、日本のワイン市場の発展を脅かす行為です。
 
注3 「シャルマ方式」:
一次発酵を終えたワインを、大きな圧力釜のようなタンク内で二次発酵させます。その時に発生する炭酸ガスがワインに溶け込んでいます。安価なスパークリングワインのように、後から炭酸ガスをワインに注入する製法ではありません。
 
注4 「酸味料」:
本物のワインでは決して酸味料を添加することはありません。
酸味料とは、詳細は不明です。ワインによってはビタミンCが添加されていることがありますが、それはLアスコルビン酸のことで保存料のひとつで酸味料ではありません。 酸味料とは清涼飲料水等に酸味をつけるために使用されています。

ドラフトワイン・システムとは

 


単なる目新しいワイン提供方法ではなく、
ワインの新たな価値を創造。

現地での味わいそのままに
単に生ビール同様なサーバーを使用して、ワインを抽出、提供するしすてむではありません。いかなる目新しい提供方法であろうとも、中身のワイン自体の品質が確かであることが重要です。ドラフトワイン・システム®はワイン自体の品質、本物性にこだわります。
また容器には高価なステンレス製樽を採用、徹底した物流管理、その他さまざまな手法を構築し、「現地での味わいそのままに」を実現してまいります。
 
環境負荷を大幅に削減
ステンレス製樽は空になれば回収、洗浄・滅菌し、再使用します。料飲店様でグラス、カラフェでワインをご提供いただければ廃棄ボトルは出ません。
  
 

システムの特徴

 


ロスなく、無駄なし、
ファーストオーダーでお待たせしません。

通常のボトル詰ワインとは異なり、ワインはステンレス製樽(keg)に窒素置換して充填します。そのため樽内部のヘッドスペースにも空気が残ることがありません。光にも空気にも一切触れることなく、窒素ガス(スティルワインの場合)、炭酸ガス(スパークリングワインの場合)を用いて、その圧力で抽出します。
氷冷式の樽型ディスペンサーを使用することで、赤ワインは程よく、白ワインとスパークリングワインはしっかりと冷えます。
「ロスなく、無駄なし」多人数でのお越しのお客様にもスピーディにご提供いただけます。ファーストオーダーでお待たせしませんので、ストレスが無くなったお客様からは料理のご注文も追加オーダーも頂きやすくなります。客単価アップと顧客満足度アップにつながります。繁盛店の必須条件のひとつです。
 

オペレーション効率の良さ

 

ボトル詰ワインやBiBとの比較

ボトル詰ワインやBiBの場合

  • 白ワインや泡ものはしっかりと冷やしておかねばなりません。
  • 冷却時間や冷え具合の確認、ストックの逐次追加なども必要です。
  • 保管場所をとります。
  • ボトルは廃棄コストがかかります。
  • アルバイトスタッフでは十分な対応が困難です。
  • 開栓や開栓後の鮮度保持(グラス売りの場合)のための措置など手間と努力が必要です。

 
ドラフトワインの場合

  • 生ビール同じ管理体制で対応でき、お手入れも簡単です。
  • 仕組みを説明すればお客様に直観的に価値をご理解いただけ、アルバイトスタッフで、十分な対応が可能です。
  • 簡単なオペレーションで、つねに開栓したてのフレッシュな味わいをご提供できます。

 

他店との差別化


商品の独自性と商圏への配慮

ドラフトワイン・システム®は本当に美味しいワインを美味しい状態でお客様に提供するシステムです。また樽型ディスペンサーを使い樽からワインを抽出するシステムは見た目にも安心感がありエンターテイメント性も持っています。
 
商品の独自性
樽生ワイン®、樽生スパークリング・ワイン®は弊社の登録商標ですので、料飲店様に独自性の一つとしてお使いいただけます。
 
商圏への配慮
料飲店様は、業態、コンセプト、メニュー、価格と他店舗との差別化に様々な工夫、努力をされています。
ビールを始めほとんどの商品は、どの店舗様でも自由に取扱いができますが、料飲店様にとって重要な「商圏」について何ら配慮がございません。隣の店舗でも同じ商品が使われているというのが通常です。
これに対しまして、ドラフトワイン・システム®では、料飲店様の「商圏」を意識しています。とくに地方都市では制限の度合いを強くさせていただいています。大都市圏におきましても、基本的に制限を設けながらの展開となります。

登録商標


本物である証

樽生ワイン®

  • 樽生スパークリング®
  • 樽生スパークリング・ワイン®
  • 樽生ヌーボー®
  • 樽生ボジョレ・ヌーボー®
  • ドラフトワイン・システム®
  • PRODRY
  • GIRAMONDO
  • 樽生ノヴェッロ®

 

弊社が行う登録商標の意味

人気商品、画期的な商品にはすぐにそれを真似した商品が出てくるものです。
また、料飲店様の中にはあたかも弊社のワインであるかのような表記をして、多くの消費者の皆様に別モノのワインを提供されているところもあります。
或る消費者様から「樽生スパークリングの味が変わったのか?」とお問い合わせをいただきました。
少しお訊ねすると「白の樽生スパークリングなんだけど、甘口だった」とのこと。全く似ても似つかない別物でした。
  
料飲店様で、生ビールのようにディスペンサーから抽出するワインには、通常のボトル詰めワインとは異なり、メニューに表ラベルも裏ラベルも貼付されていません。
消費者の皆様はそれがどうようなワインであるのか知る術もなく、迂闊にも安価な輸入ブドウ果汁を原料、酸味料で味付けをしたようなワインを飲まされてしまうこととなります。
 
商標登録されている「樽生ワイン®」「樽生スパークリング®」「樽生スパークリング・ワイン®」の表記をメニューや広告にご使用いただくことで、消費者の皆様には目印となりますので、類似品と区別していただくことが可能となります。
 
「樽生ワイン®」「樽生スパークリング・ワイン®」はお客様に安心して本物の味わい、現地での味わいをお楽しみいただけるようにご用意した特別なワインです。
弊社がこの樽生ワイン®を日本に販売を開始するまでは、日本の市場には同様のワインが存在しませんでした。
料飲店様は料理や飲み物を提供するだけでなく、信用をも販売しています。けっして個人的にワインを楽しんでいるわけではありません。
そのようなお店の信用を守るために、弊社の商品は商標登録し、直接取引の特定の料飲店様でしか提供申し上げていません。
 
 


商標権とは(経済産業省特許庁HPより)

  • 商標権は、商標を使用する者の業務上の信用を維持し、需要者の利益を保護するため、商標法に基づいて設定されるものです。

商標権の効力(経済産業省特許庁HPより)

  • 商標権者は、指定商品または指定役務について登録商標の使用をする権利を専有します。さらに、他人によるその類似範囲の使用を排除することができます。
  • 商標権者は、権利を侵害する者に対して、侵害行為の差し止め、損害賠償等を請求できます。

 
 
 

商標権の効力が及ぶ範囲         指定商品および役務  
同一 類似 非類似
商標 同一       専用権 禁止権 × 
類似      禁止権 禁止権  × 
非類似      ×  × ×

 
 
 

模倣品・類似品との比較


製法と表記

世の中には何らかの理由で、紛らわしい商品名称が使われることがあるようです。
例えば、「第3のビール」。 これはビールなのか?それとも別のモノなのか?
多分にメディア、広告代理店のなせる業としか言いようがないように思われます。
企業が研究開発して新たに「新製品」を市場に出すことには大いに意味があります。
しかし、ビールではないのに、「ビール」という名称を使っていないからといって、ビールの缶と類似のデザインで、更に「泡」や「麦」や「ホップ」などの語や図案や商品名を用いることで、購入者が(勝手に)ビールを想起するように作られています。
ヨーロッパでは Authenticité(本物)が価値として尊重されています。そのため厳格なワイン法がワインを規制しています。一方、日本にはワイン法は存在しません。
行き着くところ、「私にはこれがビール」、「私にはこれがワイン」と購入者が納得されていれば問題無しとなるのでしょうが、本来の味わいは一体どこに行ってしまうのでしょうか?商品を供給する側の者として、「売れれば良い」といった商業至上主義を見直す必要があるように思えてなりません。
 
 
 

  ドラフトワイン・システム社
樽生スパークリング・ワイン®
PRODRY 
SP社
樽詰スパークリングワイン 
写真
prodry
pole
生産者 モンテルヴィーニ社 国産ビールメーカー
原料ブドウ プロセッコ・トレッビアーノ(果実) 輸入ブドウ果汁※注1
原産国 イタリア(輸入ワイン) 日本(国産ワイン)※注2
アルコール度数 11度 9度
スパークリングワイン製法 シャルマ方式※注3 不明
酸化防止剤 亜硫酸塩(通常ワインと同様) 無し
保存料 不使用 ソルビン酸カリウム
酸味料 不使用 使用
日本での販売開始時期
2006年8月 2012年11月
販売方法 ドラフトワイン・システム社 直接取引 酒販店取引

この比較表は、現物の写真およびプレス発表された事実に基づいて作成しています。
     
  

注1、注2 「輸入ブドウ果汁」「国産ワイン」: 
北海道ワイン株式会社 嶌村彰禧氏著 「完全国産主義」によれば、ワイン法のない日本における国産ワインの一般的な定義は次のとおりです。
①日本国内で国産原料から製造されたワイン。
②右項目に輸入ワインをブレンドしたワイン。 
③輸入濃縮果汁を加水発酵したワイン。
通常ボトルワインでは裏ラベルに「輸入ブドウ果汁使用」等の記載がされています。 サーバー等での抽出を行う樽詰ワインの場合は、商品のキャップにはその表示があってもメニューやグラスに表示されていない(表示する法的義務はない)ので消費者の皆様には分かりません。 消費者の皆様には見えないからこそ間違いのない本物をご用意することが必要です。 「輸入ブドウ果汁」が原料であるのに輸入ワインであるかの表記をしたり、曖昧な表現での販売方法や宣伝方法は、消費者に対して余りに不誠実な行為であり、日本のワイン市場の発展を脅かす行為です。
 
注3 「シャルマ方式」:
一次発酵を終えたワインを、大きな圧力釜のようなタンク内で二次発酵させます。その時に発生する炭酸ガスがワインに溶け込んでいます。安価なスパークリングワインのように、後から炭酸ガスをワインに注入する製法ではありません。
 
注4 「酸味料」:
本物のワインでは決して酸味料を添加することはありません。
酸味料とは、詳細は不明です。ワインによってはビタミンCが添加されていることがありますが、それはLアスコルビン酸のことで保存料のひとつで酸味料ではありません。 酸味料とは清涼飲料水等に酸味をつけるために使用されています。

P o l i c y

 

単なる目新しいワインの提供方法ではなく、
ワインの新たな価値を創造する。 

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 

 

単なる目新しいワインの
提供方法ではなく、
ワインの新たな価値を創造する。 

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 

Quality Wine

確かな品質のワイン

単に生ビールと同様なサーバーを使用してワインを抽出、提供するシステムではありません。ドラフトワイン・システム®はワイン自体の品質、本物性にこだわります。

株式会社ドラフトワイン・システムが取り扱う樽生スパークリング・ワイン®のプロドライ

click

Keg Control

ステンレス製樽の品質管理

ワインの長期熟成にも耐えられる特殊品質のステンレス製樽を採用。機能面および衛生面でも日本基準での品質管理。
 

(株)ドラフトワインの赤樽

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Business Mind

商いの心

いつも時代にも決して変わることのない「信用第一」の精神。
お客様のご繁盛につながる商品、サービスのご提供。

現地での味わいをそのままにお届けする株式会社ドラフトワイン・システム

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Quality Wine

確かな品質のワイン

単に生ビールと同様なサーバーを使用してワインを抽出、提供するシステムではありません。ドラフトワイン・システム®はワイン自体の品質、本物性にこだわります。

株式会社ドラフトワインシステムのヨーロッパ品質のワイン

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Keg Control

ステンレス製樽の品質管理

ワインの長期熟成にも耐えられる特殊品質のステンレス製樽を採用。機能面および衛生面でも日本基準での品質管理。
 

(株)ドラフトワインの赤樽

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Business Mind

商いの心

いつも時代にも決して変わることのない「信用第一」の精神。
お客様のご繁盛につながる商品、サービスのご提供。

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L i n e   U p

 
豊富な商品バリエーション 

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
豊富な商品バリエーション 

 

   
 
 
 
  
 
 
 
 
 
 

 

繁盛店には理由があります。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

DWSからのお知らせ

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樽生ワイン直売所の臨時休業のお知らせ

   

C o n t a c t

tel : 078-995-0870

   

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  1. LinkIcon国内製造ワインの概況(平成27年度調査分)国税庁課税部酒税課.pdf 3.31MB

国内大手5社の国産ワイン生産量の約95%は輸入ブドウ果汁を原料としていることが分かる資料です。